5月15日(金)ペップトーク講話会が行われました。日本ペップトーク協会の理事を務める、(株)栃木菅公学生服の堀寿次所長をゲストにお招きして、毎年1年生を対象に実施しています。ペップトークとは、「人を前向きな気持ちにさせる短い言葉」のことです。堀さんをお招きしての講話は今年で5年目となりますが、堀さんの話を聞いた生徒たちは必ず成長していきます。今日の集会でも「これからは言葉の使い方をもっと考えたい」「今まで何気なく『プッペトーク(ペップトークとは真逆のマイナス言葉)』を使っていた気がするので、相手のことを気遣う言葉を使うようにしたい」「前向きな言葉を多く使いたい」などといった感想が多く出されました。1年生(響玲学年)のこれからに大いに期待したいと思います。

